睡眠時の乾燥対策として、ふつうのマスクをしてみても
息がしずらくって途中ではずしてしまったり、ぐっすり
眠れないってことありませんか?
通常、マスクは微粒子等の侵入・飛散を防ぐための『バリア層』が設けられています。
これによって感染の予防・飛散防止などに役立つんです。
しかし、その代償として通気性が悪く、より強く呼吸をしなければ
空気が通らないんです。
また、自らが吐いた『二酸化炭素濃度が少し高い空気』を吸い込むことになるため、
肺で充分なガス交換が行われず、睡眠中に付けていると、寝ているのに疲れたり、
軽い酸欠に近い状態になり、睡眠の質が落ちてしまうことがあります。
ふつうのマスクをして寝るとぐっすり寝れなかったのはこういう原因が
あるんですね。

ドライマウスガードは、通常のマスクよりも11倍高い通気性を確保することによって、
睡眠中のストレス要因を極力抑えつつ、「保湿によってより睡眠の質を高めること」を
目的として開発された商品になります。

見た目は、ふつうのマスクに比べてかなり薄手です。
またふつうのマスクと違う点は、鼻を出して装着すること。

鼻を出して寝るので息もしやすいですし、ゴム部分がかなりゆったりめなので
重くなく、耳もいたくならないのでグッスリ眠ることができました。
気になる方はチェックしてみてください。
詳細はこちら▶︎▶︎▶︎ドライマウスガード
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